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普段は真面目なOLですが、プライベートはオナニー三昧です。そんな私のオナニー日記を読んでください。



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営業マン
今日は、昼間仕事場に来ていた営業マンが気になった。

一見弱弱しくも見えたけど、芯があって仕事が出来そうだ。
書類を扱う指先がしなやかで、とても綺麗だった。

さっきその指先を思い出しているとアソコがムズムズしてきた。

部屋着の短パンとパンティーを下ろし、右手を股間に入れた。
うっすらと湿っていて、触った感触が心地よかった。
そのままゆっくり手を動かすと、快感が一気に上昇してきた。
昼間の営業マンのしなやかな指先が頭の中を巡っていた。
中指の小刻みな動きでクリトリスを刺激した。左手はTシャツの下から
手を入れて、乳首をまさぐり、つまんだり弾いたりした。

頭の中が真っ白になっていった。大波のような快感が押し寄せる。
両足はピンと伸び、足の指先は思い切り広がっていた。
ついに声が出る。

「アハーーーッ・・・アンアーッ・・・」



程なく絶頂がおとずれた。


全身はしばらく硬直したままだった。

落ち着いてくると徐々に力が抜けていった。私は深呼吸をした。

「ふぅ~~・・・・」


気を取り直し、鏡を見た。髪が乱れ、少しやつれた私がいた。
私は少し恥ずかしくなり、苦笑した。

鏡の中の私は、淫靡に私を見つめ、笑っていた。
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テーマ:オナニー - ジャンル:アダルト


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[2010/07/27 19:02] | # [ 編集 ]


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